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【ゆっくり解説】海底ケーブル建設の歴史【大西洋横断ケーブル】

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49 Comments

49 Comments

  1. merdekaataumati1949

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    同軸ケーブルがノイズに強い原因は、シールドされているだけではありません。
    行きと戻りのケーブルを同軸にすることで、仮想的に同じ位置に配置することができます。
    そうすると、外部の電界からの影響が行きと戻りで全く同じとなるため、全体的に打ち消しあってくれるのです。

    • kalon system

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      習ったの懐かしい・・・

  2. MrDogpapa

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    光ケーブルって凄いよなぁ、巨額の工事費設備費を格安で提供してペイ出来るんだから。

  3. ぶどう食パン

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    時代と共に状況が変わったとはいえ、19世紀のイギリスはやってることがすごいな。
    まさに旧時代と新時代の国々が入り乱れてる感じ。

  4. 何者でもない

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    日本海底ケーブル史は名作だから見て欲しい

    • 何者でもない

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      @pokunaっぽくない
      yes

    • 茶番人生

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      見てきます!

    • pokunaっぽくない

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      youtubeやニコニコにあるけど、それのことかな?

    • 。プリンは3個入りパックがお得

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      書籍ですか?

    • konjack

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      あれは本当に名作だね。いろんな人に知ってほしい。

  5. ツァーリ

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    海底ケーブルとか戦後の技術かと思ってた

  6. らんらん

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    海底ケーブルこんなにあったのか・・・数本程度だと思ってたわ

  7. きょうの諭吉

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    自宅で個人で100%完全PCまかせでカネを得る環境が実現できてる現代。。
    光通信海底ケーブルのおかげですね! 産業革命に感謝! 笑

  8. ミーさん

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    7:20 当時の国際海底電線小ヶ倉陸揚庫は解体移築されたものの、今でも長崎に残っています(外港埋立計画で丘が削られた為)
    国際電信発祥の石碑は大浦天主堂へ向かう坂の麓にあるANAクラウンプラザホテル前にあります
    長崎から上海やウラジオストクへは国際電話を使えたけど、長崎から東京までは飛脚で手紙という、なんとも不思議な状況だったようです

    • 。プリンは3個入りパックがお得

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      @ミーさん ご丁寧にありがとう、それにしても20年もかかったんだな。国内のサービス開始まで

    • ミーさん

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      @。プリンは3個入りパックがお得 ただ単純にケーブルが繋げられていなかっただけのようです
      何せ、長崎~上海・ウラジオストク間の敷設が1871年、開通が1873年
      対して東京~横浜間の電話サービス開始が1890年、国内初の長距離通信の東京~大阪間が1899年だったそうですので

    • 。プリンは3個入りパックがお得

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      国内での通信はできなかったってことか?どうしてそうなったんだ??

  9. MARU MATI

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    便利な時代になっても根本はアナログが支えているんですね

  10. 北の独居

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    大西洋横断ケーブルの話はジュール・ヴェルヌの海底二万里の中に出て来るよ。話が出て来るキッカケは海底ケーブルをウミヘビ(だったと思う)と見間違えたこと。

  11. harutora1500

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    海底ケーブルの話は噂程度した知らなかったので勉強になりました!
    人工衛星通信技術の裏にはイギリスの好きにはさせねーよ!という各国の努力があったんだなー

  12. 荒れてたら脱糞爆撃を食らわす正義のハムスター

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    最近海底ケーブルの歴史が気になってたからまじありがたい

  13. メティス・セレン チャンネル

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    日本では江戸時代…ペリーが来た頃に、海底ケーブル…新しいものをどんどん取り込んでいかないとどんどん遅れるよね…

  14. Miyuki James

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    中継器も地味に大きな役割を果たしております。

  15. Shigeru Hasegawa

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    引用元の Submarine Cable Map 見ると
    海に面してる主要都市でも、なるべく外海に近い他県からケーブルが出てたりして面白いな。
    やっぱり陸上の方がメンテしやすいから、海底ケーブルの距離をできるだけ短くする目的なんだろうか。
    のわりに秋田ー仙台間は陸の方が近そうなのにわざわざ海底ケーブルで結んでる理由が気になる。

    • Shigeru Hasegawa

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      @Yuta Sakano おおっなるほど、引用元のデータは一部だけだったんですね。
      海中分岐装置とか、KDDIのケーブル敷設保守専用船とか興味深いですね。

    • Yuta Sakano

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      実際には日本海側も含めてぐるっと一周してます
      陸上ルートが故障したときの冗長ルートや、当時は海外ケーブルの接続点としてもされていたようです
      日本語ページは消えてしまったようなので英語ページですが、一番下の図からそう見て取れます
      https://www.kddi.com/english/corporate/news_release/archive/kdd/press-e98/e98-003.html

    • もやし

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      冗長性ってやつなんですかね(?

    • しゃむにゃん

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      面白いな

  16. やわらか土偶

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    いろいろな事情から有線が優先されたってことですね(激寒)
    当時の大英帝国はやはり革新的

  17. 神である橋本奈々未はマジで

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    自分は来年から海底ケーブル関連の会社に就職するからこういう動画あるの嬉しい
    意外と海底ケーブルについて知ってる人いなくて説明大変だからこの動画見せるだけで簡単に説明できる

    • ろるれら///

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      @TK 今はNECが船頭をとってます

    • TK

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      @koji tadokoro
      いや、昔はKDDが船を持っていて、敷設していました。
      今はわからないけど。

    • koji tadokoro

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      NTTコミュ?

  18. 万卜人のオタク夜話チャンネル

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    光ケーブルの技術では、日本が果たした役割は大きい

  19. kin tro

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    すげーよな
    一番最初は、明治時代前半とかだもんなぁ…

    しかしホワイトハウスさんて、かなりボンクラ技師って感じがするなぁ
    他人のカネだと思っていい加減な判断で行動している印象が目立つ

  20. 山崎新

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    最近NICT発表の光ファイバーが毎秒319テラビットの伝送技術で世界記録のニュースを見ました
    とてもタイムリーな話題取り上げてくれてありがとう

  21. 蒼樹電

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    苦労して引いたケーブルのお陰で快適にエロ動画を見れる、ありがたい事ですじゃ……

  22. 9036 Nis

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    ファーウエイの盗聴問題に限らず、通信内容の秘匿って随分前から問題にはなっていたんだね

  23. greentea634

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    光ファイバーはNTTの発明だったりする

  24. もち蔵

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    幕臣「殿、エゲレスでは”かいていけいぶる”なる物で文字のやりとりをしておる様に御座います」
    徳川将軍「ほう」
    1800年代の当時、こんなやりとりもあったのかな。

  25. K kuma-n

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    このチャンネルはレベルの高い動画をオールウェイズ提供してくれる

  26. Raff i

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    毎秒どれくらいのデータ量がやり取りされてるんだろう…

    • とあるGoogleユーザー

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      わりと新しく引かれた日米間を結ぶ海底ケーブルのFASTERの通信容量は60tb/sらしいです。
      これをフルに使っているわけではないと思いますが他にも海底ケーブルは山ほどあるので…うん。

  27. けふぁくい

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    ケーブルの光増幅器の研究をしてます。
    電力と同様に光信号もケーブル内で損失するので、減衰した光信号にレーザー光を照射して増幅します。
    増幅器は50-100km毎に設置されています。

  28. satoshi niwa

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    敷設費用が莫大なはずなのに
    インターネットが「無料」で利用できる理屈が理解しがたい

    • MAIN ACCOUNT

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      無料じゃないけどな

    • FA戦士柳田悠岐

      2021年7月19日 at 1:34 AM

      道路とか歩いたことある?

  29. ちくわ

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    海底ケーブルについてはNPO法人科学映像館が敷設の過程をYouTubeで投稿してるから見ると良いよ
    (少し昔の動画だけど)

  30. KOU2 Hi-G

    2021年7月19日 at 1:34 AM

    これはいい動画、楽しく見させていただきました。ありがとうございます。

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