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【公式完全解説】初手から終局まで<叡王戦 本戦トーナメント/藤井聡太王位・棋聖 対 永瀬拓矢王座>│ABEMA将棋

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23 Comments

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  1. ABEMA 将棋チャンネル【公式】

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    ◆この動画のフル視聴はコチラ!▷https://abema.tv/channels/shogi/slots/BedRyR8jhSnVsd

  2. a.i the answer

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    聞き手ばかり見てしまって全然大盤が目に入らない魔法

  3. test

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    藤井聡太2冠、おめでとう、残りの対戦も勝ってくださぃ

  4. EVERYBODYSGOTSOMETHI

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    室谷先生の聞き手、初めて拝見したのですが、とても楽しく、かつ駒も細かく位置を整えていて、実に見やすい解説動画でした。

  5. あいうえおおお

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    藤井2冠が作戦負けするって珍しいなあ。研究が深すぎる

  6. 市村信洋

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    とてもアダルティな解説

  7. 実朝

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    これは四段ですが、室谷サンダン女流棋士に見えない。セクシーすぎる。

  8. ペぺちゃん。

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    戦形:角不交換振り飛車。

  9. x j

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    お疲れ様でした。
    逆転しびれました。

  10. 光野将士

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    サムネが室谷女流『初段』になってますよ。

  11. のびのびた

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    むろかんなチャンネルも、楽しませてもらっております。

  12. gin

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    感想戦はデート

  13. catch the heart

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    ((┏(^∀^┗)どんちき♪(┓^∀^)┛))どんちき♪

  14. M K

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    これから将棋界が進歩していって端歩のタイミングや入場のタイミングが敗着になるレベルになったりしたら恐ろしいですね

  15. ネオン09

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    感想戦の動画ないのー???

  16. 団塊世代RT

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    永瀬先生、24桂と突っ込んでほしかった。
    同角でも二冠の形が崩れます。
    二冠が同飛車大学なら永瀬先生は同桂大学という妙手を期待します。

  17. ken

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    美女を見に来ました

  18. 堀内有子

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    大阪なおみさんが抵抗するのは、互いを讃える将棋の感想戦のような、記者会見を望んでいるのかも

    • akinya0711

      2021年6月3日 at 7:34 PM

      妙に反発するコメントが多くて驚きますが「この手が見えていなかった、良い手でしたね」と讃えるなど、よくあることですよ。

    • einsfia

      2021年6月3日 at 7:34 PM

      将棋のことも大坂なおみの事もテニスの事もなんにも知らなそう
      そもそも大阪じゃないし

    • おすしさん

      2021年6月3日 at 7:34 PM

      別の方も言っていますが、感想戦は互いを讃える物ではありません。
      どちらかと言うと言い訳に近いです。「ここをこうしていたら勝っていたかもしれない」悪い言い方をすれば負けた言い訳、良い言い方をすれば「最善の形を模索する場」が感想戦です。

      貴方は強かったです、って場では決してありませんし、そんな場に意味はないです。
      相手を讃えるってことは「強いやつに負けたのだから仕方ない」と認めることになります、そんな考えの人はプロ棋士には一人もいませんよ。
      プロ棋士ってのは甘えた思考の人が慣れるほど凡庸ではないのです。

      それはスポーツとて同じでしょう、誰かより強くなりたい、私の方が強い、皆が意地を張り合うから強くなれるんです。

    • menin2007

      2021年6月3日 at 7:34 PM

      将棋に互いを讃える感想戦などありません。
      日本将棋連盟のホームページにもあるように、終局後に対局者の二人が最善手を模索し合うのが感想戦です。第34期 竜王戦 2組 ランキング戦での藤井聡太王位・棋聖との対局後の感想戦について広瀬八段はこうおっしゃいました。
      「自分よりも終盤が正確な人との感想戦は勉強になりますね。久しぶりに楽しい感想戦でした。」
      この言葉がその有り様を如実に物語っています。

  19. ac noel

    2021年6月3日 at 7:34 PM

    AI評価値を見てれば逆転に思えるが将棋とはそういうもんやね、むしろトップ棋士同士やと、ずるずると一方的に勝ち切ることは少ないように思えるが?
    そうでなくては見応えがないな。それを気付かせてくれたんは逆にAI評価値なんかな?AIの何億手読んでるっちゅうんが無理くりの感じがするな。AIは無駄読みを切り捨てることはできんのかな?もっと性能良くする可能性があるなここえきて開発者の課題も増えたで。

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