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【ゆっくり解説】理解不能?昭和の謎すぎる”アングラ映画”3選をゆっくり解説!

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37 Comments

37 Comments

  1. no no

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    岡本喜八氏は戦地には行かなかったものの、身近な人々の命を奪った戦争を非常に憎んでいたようです。『肉弾』は珍妙な描写もありますが、岡本喜八氏ならではのユーモアを盛り込みつつ、不条理にも戦争に翻弄される青春を描いた戦争映画の傑作だと思います。

  2. Usagi Bunbun

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    岡本喜八監督の映画が好きだったので、「肉弾」は面白かったですね。
    古い身内に、戦争で似たような体験をした方がおられたので、自分には妙にスンナリと入ってきました。
    ATG映画の中では、珍しく繰り返し観た作品です。
    若き日の大谷直子さんもかわいかったですよ。

    • no no

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      大好きな作品です。大谷さんが輝かしくて、あの二人のラブシーンを観るとなぜか涙が流れてしまいます。

  3. 似顔絵バーバラ

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    「月曜日のユカ」のヌーヴェルバーグな感じは好きです。
    「書を捨てよ、街を出よう」と、アングラかどうかはわからないけど「往きゆきて、神軍」の紹介も観たいです。

  4. 徳光隆征

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    アングラではないけど、松本清張の鬼畜もなかなかヘビーな内容。タイトル通りに鬼畜な所業なかに感動を覚えるラスト。

    • ねこ整体師

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      緒形拳と岩下志麻の二人が演じる夫婦が…!

    • イシイアキラ

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      子供の頃、日テレの水曜ロードショーで鬼畜を
      やったとき偶然見て、その晩は案の定寝付きが悪くて…w

  5. The Niyari

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    「肉弾」は深夜の映画枠で見た記憶がある

  6. Doddo Dedde

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    ウルトラQ、初代ウルトラマン、怪奇大作戦ファンにはトラウマになりそうな「マンダラ」をよろしく。

  7. paruru

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    「月曜日のユカ」は以前CATVで観て大好きになりました。でも内容を所々忘れていたので、紹介して下さりスッキリしました。ありがとうございます^^*

  8. 荒木悦子

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    前回の動画にあった「追悼のざわめき」気になりすぎて、掘り下げました( ̄▽ ̄;)
    まだ視聴する勇気は無いのですが、かなり気になっています。
    ところで、アングラ映画=昭和のよく分からない映画というとらえかたで良いのなら、「青春の殺人者」を取り上げてもらいたいのです。
    出演者は有名人ばかりなのだけど、ちょっとカオスな感じなのです。
    杉下警部のものすごく若い頃の作品です。

  9. YUMI EVOL

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    昭和でアングラになるのか分かりませんが、ピンク映画のジャンルはとても面白いです。
    特に若松孝二監督、大和屋竺監督。
    大和屋監督の[荒野のダッチワイフ]は何回観ても理解不能(^_^;)

    あと、昭和じゃないけどかなりアングラな[魂のアソコ]はかなり理解しにくいです。

    • YUMI EVOL

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      山田花子さんの作品は見たことがないので機会があれば是非見てみたいです。
      映画自体はとても好きなので何回も鑑賞しました。

    • MEGUMI SUZUKI

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      「魂のアソコ」原作者の山田花子ファンにはおすすめですよ

  10. 市川明彦

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    みうらじゅん監修の【新東宝映画の世界】のCS番組も、アングラ感満載でしたね。

    • イシイアキラ

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      MJのマイブームは馬鹿馬鹿しくて笑うけど、
      描く大判の油絵は意外やアングラ感満載だったりします。

  11. backzan

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    大島渚監督のATG作品だと「忍者武芸帳」もなかなか意欲的な手法で作られていますね

    原作が白土三平の同名漫画、というか印刷された漫画を撮影してBGMや効果音、声優のアフレコ音声を載せた作品

  12. Metalgods18

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    ATGなら「あらかじめ失われた恋人たちよ」ですかね。キャストが桃井かおり、石橋蓮司、加納典明。監督、脚本に田原総一朗って今見れば妙に豪華。セリフが少なくて(設定上当然か)わけがわからないのになんか印象に残っています。

  13. k k

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    月曜日のユカは魔性の女としての不可解さはあるけどアングラ特有の奇抜さはないぞい

  14. 予備一

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    感想ですらないが、「月曜日のユカ」の加賀さんが元祖小悪魔でたまらない。

  15. tora tora

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    大島渚監督の「飼育」もおススメです。
    観てると鬱になるよ。

  16. 肉球黙示録甲斐路

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    前回に挙げさせていただいた鈴木清順「ツィゴイネルワイゼン」は次回に
    ぜひお願いします。
    あと追加で川島雄三「しとやかな獣」もなかなかです(これ正月映画だったらしい)。

  17. おれんじぷりん

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    砂の女はまさに前衛!って感じの映画でしたね。

  18. atg 775

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    ATG映画ってCSの日本映画専門チャンネルの企画『ATGアーカイヴ』で沢山のATG映画を放映してたけど子供の時の俺はトラウマでしたが、映画が好きになって観ると面白くてしょうがないです笑 たった1000万円の予算でいろんな監督がやりたい放題で濃厚な作品が沢山あって魅力たっぷりです。

  19. A co

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    「夜をぶっとばせ」
    だったかな?
    中学生の時に、映画館で見て 衝撃を受けました。是非、取り上げて下さい。

  20. むまさん

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    「月曜日のユカ」紹介ありがとうございます。加賀まりこは和製ブリジット・バルドーなんて呼ばれてましたね。「月曜日のユカ」もそこはかとなくヌーベル・バーグ的な匂いのする作品でした。

  21. ゆあーんゆよーん

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    今の映画じゃオブラートに包んだ表現(描写も台詞も)しかできないけど
    当時は規制が今よりユルいから表現が直接的で生々しいんだよなぁ。
    支離滅裂な中にも妙なリアリティがあるよね。

  22. MGさん

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    加賀まりこの若いころはまとめとかでよく見たけど中尾彬は初だわ。かっこいいなあ印象ずいぶん違う

    • hiko kuro

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      @steelguy0 あ、被っちゃいましたwあれは数ある金田一映画の中でも上出来な部類ですねー。

    • steelguy0

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      映画版の本陣殺人事件で若かりし中尾さんが金田一耕助を演じていましたね。
      もっとも市川崑監督版の石坂浩二さんやTV版の古谷一行さんのような風体ではない、現代風にアレンジされたGパンのの若い風体でしたが。

  23. 和泉昌俊

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    肉弾はいわゆる名画座でみました。感動さかました。あれはストーリーではなく死にゆく者の万華鏡的な記憶をオムニバスにだすことで、死ぬことを目指して生きてこざるを得なかった哀しさ・死ぬ意味を問いかける作品とかんさがましたよ。傑作ですよ、でもまた観たいとは想わないな。つらすぎる。

  24. Mitutomo Matubara

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    岡本喜八監督作品ならば、ああ爆弾、江分利満氏の優雅な生活、殺人狂時代の東宝三作品もカルト化しています。いや、この三作品により東宝首脳部からふざけるな、と罵声を浴び、お蔵入りしてやるとまで言われた作品群。しかし、今、観ると本当に面白い。不自由さを逆手にとり自由に映画を撮ってしまった、まさに映画作家というべきでしょう。

    中平監督初期はカイエ誌でも評価高いですよ。月曜日のユカは、ゴダール映画へのリスペクトだと考えると合点が行きます。

  25. 柳家小ゑんざいむQ10

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    テレビでなんだか、けだるい映画やってるなと思ったらATG作品というのはよくある話。

  26. 誰がクマやねんユニゾン

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    70年代に、友人の兄がチョイ役で出てた、アングラ・マイナー映画「必殺たまご運搬人 警視庁殴り込み」を、ふと、思い出したね。映画館じゃなく、アングラ演劇をやってるような施設で見たね。今となっては、あんまりストーリーは覚えてないけど、笑わせながらも、世の中の不条理(警視庁)に立ち向かって行くような話だったと思う。
    そんな、ドマイナーな作品も、たしかに存在した、サブカルチャーとして、探してみてほしいな( v^-゜)♪

  27. 秋月瑞穂

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    60年代のアングラって左感がすごいんだよなあ。

  28. イシイアキラ

    2021年5月29日 at 4:33 AM

    「肉弾」の訳の分からなさ。
    でも戦争って究極の不条理だから、
    当時まだ若くてたくさん居た兵隊を
    経験した人からすると、変に
    感動を狙った作品もよりも、案外
    感覚的にはしっくりきたのかも。

    そういやコッポラの
    「地獄の黙示録」も、
    ひたすら不条理の連続だし。

    • 佐野忠

      2021年5月29日 at 4:33 AM

      実は「地獄の黙示録」は最初の構想では痛快アクションのハズだったが、撮影現場のアクシデントが連発してあらぬ方向に転がってああなったそうです。

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