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IOC最古参委員「東京オリンピックの中止を関係者は誰も検討していない、中止という選択肢は排除されている」

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記事要約

・IOC=国際オリンピック委員会の最古参の委員ディック・パウンド氏(79)がCNNの取材に対し、「東京大会の中止という選択肢は排除されている」と話した。

・IOC委員を43年前から務めているパウンド氏「東京オリンピックの中止について、関係者は誰も検討していない」「中止という選択肢は事実上、排除されている」と話し、東京大会について予定通り開催される方針だとした。一方で新型コロナウイルスの感染対策については、「何かを保証できる人は誰もいない」と話した。

・パウンド氏は今年の初めに「開催確率は75パーセント前後」としていましたが、「研究が進み、確率は遥かに高くなっている」としている。

 

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中止にする考えは初めから無いのか…




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