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イギリスのとある町が税金で巨大な植木鉢を設置→『マリオの土管』にそっくりなせいで住民から「税金の無駄遣いだ」と言われてしまう

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記事要約

・イギリス・イングランド中部のウォルソールという町の中心部に黄緑色の巨大な植木鉢が設置され、住人からは「スーパーマリオブラザーズに出てくる土管みたいだ」として、税金の無駄遣いだと不満の声が上がっています。

・ウォルソールの評議会は2021年、中央政府から受け取った75万ポンド(約1億1600万円)の助成金から数千ポンド(数十万円)を拠出し、「住民の幸福と安全の感覚を促進する」という目的で町の中央部に巨大な植木鉢を15個設置しました。ところが、この植木鉢が黄緑色な上に円形だったため、「まるでスーパーマリオブラザーズに出てくる土管のようだ」との声が挙がり、税金の無駄遣いではないかと非難されているとのこと。

・ソーシャルメディアでは、「少なくとも評議会は町を明るくしようとしました」と擁護する声もあるものの、多くの人々は「ウォルソール評議会のメンバーは現実が見えていない」「あまりにも愚かです。『町を運営しない方法』のサンプルとしてウォルソール評議会は研究されるべきでしょう」「マリオが飛び出てくることでも期待しているのではないか」「数カ月前のウォルソール評議会の会議:『買い物客を呼び戻すものが何かわかりました!巨大で安っぽい緑色の植木鉢です!』」といった書き込みが多いとのこと。

 

この記事の反応


 


本当にマリオの土管そっくりだ…




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