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無償で働く東京オリンピックの『スポーツドクター』、定員数の2倍も応募が集まってしまう…「素晴らしいと思う」「肩書が欲しいだけ」

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記事要約

・東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が募集していたスポーツドクター約200人に対して、393人の応募があったことが15日、複数の関係者への取材でわかった。応募は14日に締め切られていた。

・組織委は、大会期間中の競技会場で新型コロナウイルスの感染の疑いがあったり熱中症になったりした観客らに対応をするため、日本スポーツ協会公認のスポーツドクターを対象に協力を呼びかけていた。3日程度、もしくは5日以上の参加が条件で拘束は1日9時間程度。ボランティア活動のため、交通費などを除いた謝礼は支払われない。

 

この記事の反応


 


医者の使命感みたいなものはありそう




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