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10分で分かる「藤井マジック85飛」徹底解説!解説のプロも対戦相手の三浦九段も驚愕した鬼手(第80期B級1組順位戦 藤井聡太二冠VS三浦九段 主催 毎日新聞社、朝日新聞社、日本将棋連盟)

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26 Comments

26 Comments

  1. unchan

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    77同飛成、31銀、41銀をはじめ、藤井将棋は印象に残る手が多いですね。

  2. ゴンドラ

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    すばらしい解説です。後手5九銀の効力についての解説には感銘を受けました。

  3. Wrx 9959

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    まさに藤井マジック。打たれても理解出来ないけど、すごい事だけは分かる

  4. yohkainingen

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    藤井マジックというワードがもはや一般化されてることに驚き
    それだけ悪い時の勝負術も秀でているということですね

  5. 加藤正宏

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    熱い!w

    感謝

  6. サラダうどん

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    わかりやすい解説ありがとうございます。
    昨日、ハラハラしながら見ていました。

  7. 破邪顕正サーベルタイガー

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    すげえ!トッププロの手筋は奥が深い!!

  8. 0315 daeg

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    反撃の飛車浮きにも驚きましたが、三浦先生の2枚飛車に金2枚で受けた場面も鬼気迫るものを感じました。アユムさんの分かりやすい解説付きで棋譜を見ると、プロ棋士の読みの深さが垣間見えとても勉強になります。
    いつもありがとうございます(*^^*)✨

  9. まのぺのぱ

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    終盤力が凄まじい

  10. テンゴロー

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    もうこんなのパニくって44歩って受けちゃうわ

  11. Seuss Doctor

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    2枚飛車を2枚の金で受け潰してしまうのは、第55回NHK杯の谷川-藤井(猛)戦を彷彿とさせるものがありました(ちょっと違うかな?)。対局動画⤵︎(1:06:43, 59金打ち)
    https://m.youtube.com/watch?v=meFHtfeaU8k

  12. 雷雷雷雷

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    0:18 0:18
    すげぇなぁ
    俺だったら41銀が最善手だーって言って
    そのまま投了するわ

  13. maddux2007

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    この話題からそれてしまうのですが、桐山九段が勝利され996勝をあげました。1000勝まであと少しです。なんとか到達してほしいです。

  14. ssa hoi

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    ちなみに後手は、先手の6五、6四歩という手に対して生き残るための準備は何かできたんでしょうか。先手の持ち駒が後手の陣形が、何をしても詰んでしまい為す術なかったのでしょうか。

  15. わたび

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    これの解説マジで見たかったので助かります

  16. 吉野拓造

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    85飛車はAI的な思いつかない手だが、45金だって三浦九段の才能を感じる。その後の詰み筋を三浦九段が誤らなければ、ギリギリの攻防が続き、勝つこともある名局だったのに…。藤井二冠の終盤戦の強さは一級品!

  17. 山西徹

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    三浦九段の妖手2七歩によってバラバラにされた陣形でも相手の攻めを封じるあたりは盛期の大山名人の強靭な受けを彷彿させるものがあります。とても18歳棋士の指し廻しとは思えません!

  18. あらチャン

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    ウォーズ3級の私にも超絶わかりやすい!
    ありがとうございます!

  19. 増山一男

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    分かりやすい解説、ありがとうございました。今後も、いろいろな解説を楽しみにしています。

  20. 北澤健生

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    いつもながら分かりやすい解説、ありがとうございます。日本将棋連盟は感謝すべきです。
    さて、藤井二冠、凄まじい強さです。またろうとの棋聖戦、まさに頂上決戦、楽しみです!

  21. I K

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    最近の藤井二冠にしては、荒々しい一手でしたね。それぐらい三浦九段の攻めの組み立てが緻密だったということでしょうか。

  22. あたらき

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    8五飛ってぱっとみ意味わからない けどさすがマジック

  23. K. O

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    三浦九段は朝日杯決勝でぎりぎりの逆転負け、Abemaで当たったときは「朝日杯のリベンジを果たしたい」と言いつつ負け、続けてAbemaで当たったときは「正直、当たりたくなかった」と本音を漏らし、そして今回こんな凄まじい将棋で逆転負け。普通はトラウマになるでしょう。藤井18歳、おそろしや。

  24. 明太子将棋

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    空いた口が塞がらないとはまさにこの事  そりゃ人間が指しても勝てないわなあ

  25. shino13101

    2021年5月15日 at 10:33 PM

    藤井二冠が指したからすごいともてはやされている感が否めない気もする。
    8五飛はソフトの最善でも次善でもないため、他の棋士が指した場合だと疑問手とされて三浦九段が対応を間違えただけってことになりそう。

    • 高峰時貞

      2021年5月15日 at 10:33 PM

      互角ならそれでいいが藤井劣勢ならお互い最善手じゃ負けるんだよ。だから人間相手には勝負手が必要

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