【悲報】森永卓郎さんの新刊が15年前と比べて悲惨すぎると話題に「年収が100万も減ってる・・・」「」

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15年前の書籍「年収300万円を生き抜く経済学」
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新刊「年収200万円でもたのしく暮らせます」
森永卓郎_新刊

この記事の反応

バブルの時に実態以上に上がっていた給与が97年(アジア通貨危機、消費税増税)を機に適正になったと言ってた人がいるけど、問題はそこから上がらないことだよな。
外国行ってモノ売ろうとしない。作る物にデザイン性無い。国内は規制だらけ。少子化なのに対策しない。英語も話せない。上がる理由が無い。
300万の本が出た時、「何言ってんだ!300万じゃ生きていけないよ!」と感じたし、まわりもそういう雰囲気だった。
15年で現実となり200万円の本まで。
凋落が早すぎますよ。
森永さんは実は、300万円書いたときくらいに既に、国民の大半が年収100万円台になることを予想していた人。
中西宏明・経団連会長自身が「終身雇用を前提に生涯プランを考えてもらっては困る」と言っています。
これからはジョブ型雇用
つまり会社側が考える仕事内容を満たした人間以外雇用できないと、3か月間もご自身入院された後に豪語してました。
また日本ほど政権が財界の事を考えてくれる国はないとも
分かりやすい比較だなぁ。

しかもよく見ると、
2005年のは「年収半額でも」って書いてある。
スレッドの次のツイートの550万とかから下がりっぱなしなんだなぁ。

なんで こうなった!

若い非正規の人たちは、そのくらい
なんじゃないかしら…

ちなみに40年厚生年金支払い続けた
旦那の年金は年間200万代かな…

当時は「年収300万って、また極端な事言うなあ」と思ってたもんですが、今や普通になりましたね…

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